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結婚指輪 婚約指輪 VENUS TEARS

BRANDブランド一覧

VENUS TEARSでは国内トップクラスのブランドを幅広くご用意しております。お二人のお好みのリングが、きっと見つかります。

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VENUS TEARSの結婚指輪とは

「その一瞬を、より輝かしい未来へと繋げていくために」VENUS TEARSの結婚指輪はお二人の幸せの始まりに寄り添うような存在であることを目標としております。日本・アジアを中心に展開し、ブライダルリング、エンゲージリングにおける最先端のデザインを常に追い求め、最高峰の工房でメイド・イン・ジャパンの名に恥じない精巧な結婚指輪を生み出しています。店内には雑誌にも多数掲載される国内屈指の人気ブランドによる結婚指輪を取り揃えており、独自に厳選した個性豊かなブランドの数々は、ガーリーなものから希少素材を使用したメンズライクなものまで、多岐にわたるラインナップです。ダイヤモンドは厳選した世界基準GIA鑑定書付ダイヤモンドをお求めやすい価格設定でお届けします。国内では千葉県イオンモール柏、福岡県イオンモール直方、東京都銀座に店舗を構え、今後も拡大していく予定です。ここで結婚指輪についての役立つ知識をいくつかご紹介します。結婚指輪は古代ローマ時代9世紀から始まった習慣であるという説が有力で、当時のローマ教皇が、約束事を誓約する証である鉄製リングを結婚式の儀式的な誓いとして使用したのが最初であると言われています。その後、13 世紀にはヨーロッパで結婚指輪を交換する風習が広まり、16世紀になると、今度は教会で式が挙げられるようになったそうです。結婚式で指輪が交換されるようになったのは、この時期だそうで、日本では江戸時代後期にオランダ人の影響を受けて指輪が広まったと言われています。また結婚指輪のリングは永遠を意味し、「輪」の形は四季や満ち欠けする月など、繰り返す自然を表すとも言われています。このことからお二人の想いがこの先もずっと変わることがないように、という願いを込めて交換されるのが結婚指輪なのです。また左手の薬指にはめる習慣がありますが、古代ギリシャでは左手薬指と心臓は繋がっていると言われていたことが起源となり、永遠を共にする二人の心と心をつなぐという意味で、左手薬指にリングをはめる習慣が広まっていきました。そして心臓は感情を司る場所だと考えられていたことから、いつも結婚指輪を左手薬指に着けていることで、いつまでも変わることのないお二人の愛情を保つことが出来るのだと、今日に至るまで言い伝えられています。また、皆様によくご質問頂くのは挙式以降のマリッジリング使用についてです。現在では普段でも気軽に身につける方が非常に多くなっております。以前は特別な時にだけ着ける習慣がありましたが、最近では職場やショッピング等でも常に身につけておられる方が増えております。その為、VENUS TEARSでは日常生活でもご愛用頂ける結婚指輪を意識してご用意しております。カジュアルで可愛いデザインからシンプルで馴染み易いものまで、皆様の日常に寄り添うリングをイメージして幅広く揃えております。加えて、当店では無料のクリーニングサービスや修理保証など、アフターサービスも充実しております。お二人の誓いのリングが永遠に光り輝き続けるようサポートさせて頂きます。結婚指輪を交換する瞬間が、お二人にとって愛情や希望であふれる素敵な人生のスタートとなることを願って、VENUS TEARSでは、これから指輪探しを始められる幸せいっぱいなお二人、でもどうやって選べばいいのか、そもそも結婚指輪とは何かも分からないという方々も、世界で一つしかないお二人だけのリングをお作りするために、皆様の大切な指輪選びを全力でお手伝いさせて頂きます。納期をお急ぎなお客様、または今後の下見だけのお客様と、それぞれに合わせて対応させて頂きますので是非ご来店ください。

 

VENUS TEARSの婚約指輪とは

ウェディングプロポーズ…それは女性の永遠の憧れとなります。おとぎ話、または映画のワンシーンで見たその瞬間を、多くの女性が憧れとして心の内に秘め、自身が主人公となることを想像するものです。女性にとってプロポーズリングはその象徴であり、お二人の誓いを強く結びつける最も重要な贈り物と言えます。VENUS TEARSでは、そのようなお二人の素敵な夢を形にする為に、「世界に一つだけの婚約指輪」をコンセプトにしております。素材含め、450通りを超える種類、そしてお好みのダイヤモンドを組み合わせて、あなたのためだけの、世界でたった1本のエンゲージリングを生み出します。デザインは定番のシンプルライン、煌びやかでゴージャスなデザイン、クラシカルで幻想的、またはさりげなく存在感を放つ可愛らしいデザインと多種多様にご用意しております。また、素材となる地金も純度が高く重厚感のあるプラチナ999より、カジュアルに演出するゴールドK10素材まで、お客様のお好み、または予算に合わせ自由にお選び頂きます。受け取られる女性の笑顔を想像しつつ、またはお二人で楽しみながら、お二人による世界に一つだけのリングを生み出してみてください。また、婚約指輪の持つ意味、歴史についてご紹介させて頂きます。このリングもマリッジリングと同様に左手の薬指につけます。古代ギリシャでは左手薬指と心臓は繋がっていると言われていたことが起源となり、永遠を共にする二人の心と心をつなぐという意味で、左手薬指にリングをはめる習慣が広まっていきました。そして心臓は感情を司る場所だと考えられていたことから、より深い誓いを意味しております。そして、結婚指輪は夫婦の誓い、婚約指輪は愛の誓いと呼ばれることがあります。愛の誓いには「男女が将来における結婚の約束をすること」という意味が込められております。男性から女性へ、「これから一生、あなたを大事にしていく」という気持ちを形に表したものがエンゲージリングであり、そんな男性の想いがこもった指輪をはめることで、女性は結婚への心構えをしていきます。この清らかでロマンチックな瞬間は、お二人にとって一生の思い出となります。世界で最初のエンゲージリングは15世紀にさかのぼります。ブルゴーニュ公シャルルの娘マリアと、ハプスブルグ家の王子マクシミリアン大公との結婚の誓いの際に贈られた指輪です。Mの文字をかたどり、聖母マリア、マリア、マクシミリアンのふたりの結びつきを表していると言われています。そして1456年、オランダ人のベルケムがダイヤモンドの研磨に成功してからは、ダイヤつきのエンゲージリングが王族の習慣となりました。時代と共にデザインも変化していきましたが、当時は高価なものとされ、一般人の手が届くものではありませんでした。日本はというと婚約指輪を結納品に添えることが普及したのは1960年頃だと思われます。1970年になると取得率は67%になり、当時は真珠や誕生石の使用が主流だったようですが、テレビCMでの「お給料の3か月分」というキャッチコピーと共に、ダイヤモンドの婚約指輪が飛躍的に普及しました。それまでの結納という習慣とは違ったプロポーズの演出が多くの女性の心を捉えました。その後、様々なデザインや素材改良が続けられ今日に至ります。VENUS TEARSでは、そんな深い意味、深い歴史のある婚約指輪を様々なラインナップ、そして驚きの価格でご用意しお待ちしております。ダイヤモンドは独自の仕入れルートにより他では真似できない価格と品質の水準を実現できました。デザインに拘りたいお客様、計画的な予算で進めたいお客様と、皆様のご希望に沿ったリングをご提案させて頂きます。婚約指輪をご購入の際は是非VENUS TEARにお越しください。

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